Tuesday, December 10, 2019

From Istanbul

これから今年最後の海外での休日を過ごして、水曜日に帰国します。
(まぁ、アメリカに住んでるから毎日が海外旅行気分ですが。(笑))
右手に見えるは金角湾にかかるガラタ橋。新市街(カラキョイ)側から見た旧市街の図。
左の建物はイェ二・ジャーミィ(シン・モスク の意)。そして空には海ニャーニャー。
写真はこのブログで激レアな、iPhone 11 Pro からの撮って出し。

今回の滞在も、当初の天気予報とは裏腹に、雨には祟られませんでした。
もう今度から『天気の子』って呼んで欲しいレベルかも。

さぁ、今朝も朝食をいただいてから、岩盤浴三昧してきます。
他にも宿泊客がいるのに、僕だけが有難いことに朝食付きです。
上写真プラス卵3つ、カプチーノ飲み放題。過去の経緯で好きな食べ物がバレバレ。
でも、いつも食べきれずに謝る…。減らして、って頼んだ翌朝、同じ量が出てくる。

このホテルの Frequent-Stayer Program があったら、最上位かも。

ナイトシフトの新人くんに「ついにお会いできて光栄です!」って言われ、面食らいました。このホテルと食堂の従業員で僕を知らない人はいない、と聞かされていたそうで… 嬉しいのを通り過ぎて、なんか怖い。

【脱肛後追記ここから】
 トルコ風呂の最終日は、3人のマッサージ師が総出で施術してくれました。
 垢すり → オイル → ソープ の3セグメントを普通は一人で担当するのを、3人がかり。
 そう、三位一体の攻撃。 ←四天王寺高校を知っていた毒者、お迎えが…(くどい)
 これはきっと昨日、僕が新人マッサージ師を気に入ったのがバレたから?
 泡踊り(ソープ)が終わって休憩していたら… 目の前を『熊徹』みたいなのが横切った。
 何あの渋天街から来たような野放しのクマのバケモノは!?って聞いたら、新人マッサージ師でした。
 既に1セッション終わってるのに、もう一度最初から熊徹に揉んでもらいました。
 カイロプラクターか整体師か、というほどのパワフルな施術で、腰痛が治りました!
 でも、馴染みの3名が激しく嫉妬。おら、明日帰るからもう知らね。w
 念のため熊徹が移籍してもだいじょぶなように、メアド交換しといた。(爆)
【脱肛後追記ここまで】

ではでは、毒者の皆さまにおかれましては、次は ANA のFめし記事を御高覧くださいませ。

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