Thursday, January 23, 2020

Eclectic cuisine from Wuhan

先程イスタンブールの宿に着いて、シャワー浴びてサッパリして、今日は疲れたのでもう寝よう。…で、就寝前に和英両方でニュースを読んでいたら、なんか新型コロナウヰルス肺炎で氏んだ人、いきなり増えてない?

そんで、武漢の『海鮮市場』にある販売品目の写真を観て驚きました。兎や穴熊も売っている(英語で hares and badgers って書いてあったから、あってるよね)そうですが、しかしてその実態は…

このカット観たらショックで疲労と眠気が吹き飛び、記事を書く気になりました。
ウサギさんやムジナさんどころじゃありません!

クジャク、ダチョウ、ラクダ、ロバ、綿羊、ヌートリアかカピバラみたいのや、山椒魚もいるよね?

しかも生きたまんま売ってるそうですから、付帯する微生物も何でもありです。
つか、これ生きて売ってたら、上野動物園に行くよりいろんな動物に会えそう?
しかも見るだけじゃなくて、欲しかったら買える!! その場で調理もしてくれる?

恐るべし、武漢の海鮮市場。
何をもって海鮮を名乗っているのか、深すぎます。

シンガポール旅行記の記事中にも同じジョーク埋めたけど『中国人が四つ足で食べないのは椅子とテーブルだけ』って… ちっともジョークじゃないじゃん!

 物理的に近い遠いは関係ない21世期、パンデミックはいとも簡単に起きそうです…。
ユナイテッド航空、SFOから大陸に沢山飛ばしてるから、真っ先にやられそう。←これが言いたかった

…ぁぁそろそろ脳が、もうMAOもCOMTも何も出ない。って悲鳴上げてるから、寝ます…。

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